シェアハウスに居住しているシングルマザー

8年ぶりの恋の予感を感じているマリナです( ・×・)
今年の夏に良いことがありました。それは8年ぶりに恋の始まる予感を感じているということと、ボーナスが支給されたということです(°∀°) ボーナスでは、電子レンジを買いたいと思っています。最近壊れてしまったのでちょうど買い替えたいと思っていました。どんな電子レンジがいいかなーとネットでポチポチ見ていますよv(。・ω・。)v
びっくりしちゃいました。離婚後、子どもと一緒にシェアハウスに入居しているシングルマザーの方に、児童扶養手当が支給されていたそうなんですけど、そのシェアハウスに男性入居者がいることから事実婚関係とされて、支給を止められたばかりか過去の支給分の返還まで求められたとか(ただし、実情確認の上で市の判断で支給されていたとのことで、返還は任意)
アホかと思いますね。その男性入居者と、交際の事実はないんですよ?世帯も家系もまったく別なのに。ただ同じ屋根の下に住んでいるというだけで。しかも、他の入居者だっているんですよ?そりゃそうでしょう、シェアハウスなんですから。そもそも子連れでシェアハウスに住むってこと自体、収入の少なさを想像するのはむずかしくないじゃないですか。
さすがに議会でも問題になって、実情に沿った対応が必要なんじゃないかということになりつつあるようですが、それにしてもどういう行政判断なんだよって思います。個別のケース対応がまったくできていない悪例。厚労相通達を盾にしてますけど、いくらなんでもバカすぎますわ。この親子が心中でもしないと気がつかないんですよ、担当者は。ていうか、担当者も自分のせいだと思ってないでしょうしね。だって、そういう通達が来てるんですもん。悪いのは厚労相でしょ、とか言いそうですわ。